宮川電設工業とは

疑えますか?1+1=2のつまらない常識を。
自分でやりたい仕事を、自分が思うままに創れる。そしてとことんやる。


「確かな技術で、未来をつくる」

 ためには、何が必要でしょうか。

若さ?経験?いいえ、それは「成長」です。


人はいずれ年を取り、それに伴い経験が増えていきます。しかしその流れの中にいても、成長は自分が望まなければ手に入りません。

私たちは、今までの常識や概念を疑い、覆すことが成長だと考えています。1+1が2であるという概念を捨てない限り、成長への扉を開くことはできないのです。1と1を使って3を生み、4を生み、やがて無限に広がっていく。そうして社員に成長が見え始めたとき、当社の発展に繋がり、ひいては社会にも貢献できるのです。


「誰かのために貢献したい」という思いがあなた自身を成長させていきます


「誰かのために貢献したい」

という思いがあなた自身を成長させていきます


近年は世界中で一次エネルギーの消費量が増加していますが、その背景には発展途上国の人口増加や経済発展があります。私たちが事業拡大を担うのはまさにその部分。ミャンマーやマレーシアでは、急速な発展を遂げる経済状況にインフラ整備が追いついていないという現状です。ここに当社が持つ仕事のノウハウを反映することによって、高い再利用価値を生み出す。それが私たちの目指すところです。

労働環境の整備、さらには地域・地球規模での環境への配慮。当社ではそうした働くうえでの基盤はもちろん、未来の世界が求めている新事業も展開。それが、社会的責任を果たすことにつながると考えております。

当社では、「これまでになかった新しいサービスを提供したい」と希望を抱く人財が活躍できる舞台を整備。

もちろん、家庭や官公庁者への電気整備設営、通信機器の設置といったこれまでの事業も進化・革新させていきます。「誰かのために貢献したい」という思いがあなた自身を成長させていきます。


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宮川電設工業のストロングポイント


弊社は、

誰もが活躍できる環境を作り、失敗を3回まで歓迎し、

成長を(人財価値向上)を止めない会社です。


会社の強み

ストロングポイント①(安定経営)

当社は、電気設備の仕事を15年以上請け負っている会社です。一般消費者を相手とするBtoCではなく、BtoBの経営体制であり、公共工事や大手企業とのお仕事が多いので経営が安定しています。また競合相手が少ないのと、過度な価格競争は避けることで利益を確保することを可能としていることも、安定に繋がっています。

日々成長することを目標とし、どんどん変化していくインフラを支えるための最新の技術を獲得し続けており、取引先の方とコミュニケーションをしっかりと取ることで、数年先の具体的なビジョンを見据えることを可能にして事業内容の安定を図っています。また、社員全員がコミュニケーションを取り合い、互いに成長しあうことで、常に時代のニーズに合わせて新しい取り組みを展開し続けています。



ストロングポイント②(社内雰囲気)

仕事内容はもちろんでしょうが、社内の雰囲気についても気になるのではないでしょうか。当社の従業員は平均年齢36歳と若く、何でも話しやすい環境です。仕事でわからないことがあっても、先輩社員が丁寧に教えるので安心して働けます。その積み重ねが自分への成長につながり、さらには社会貢献できる人材へと成長することを期待しています。

当社は社長との距離が近いことも特徴と言えます。トップダウン経営の会社は数多くありますが、当社はそうではありません。会社は従業員一人ひとりの力を集約させ成り立っていると考えています。そのため、従業員の意見は尊重され、役職や立場に縛られすぎることなく、自由に発言できる環境となっています。過度なプレッシャがないのびのびとした社内環境だからこそ、新しく有益なアイデアは生まれると信じています。そのアイデアを実現できた時の達成感は言葉では言い表せませんので、ぜひ当社で味わってみて下さい。


ストロングポイント③(誰もが活躍できる環境)

8割以上が未知識入社の当社では、未経験者や若い人財の力を最大限に生かすため充実した独自の教育制度を整えおり、誰もが活躍できる環境作りに力を入れています。また、昔ながらの年功序列ではない、頑張る社員が高い評価を受けるといった平等な会社を目指しています。
近年、社会がすごいスピードでさまざまな変化が起こる中で、時代の変化に遅れないように私たちも日々成長する努力をし、新たなチャレンジに挑み続けています。そのため、当社では現社員の意見はもちろん、新入社員や未経験の社員の新しい意見を多く求めており、「失敗を3回まで歓迎する」というコンセプトをもとに、新しい意見を出しやすい環境作りのため、誰でも手をあげれば任す社風を心がけています。

失敗とは成功への投資です、失敗をしなければ何も生むことはできません、失敗を恐れずに挑戦して当社で新しい未来を作っていきませんか?当社にはあなたが活躍できる職場環境を整えています。


働き方改革への取り組み

取り組みポイント①(給与テーブルの見える化)

大企業と中小企業における大きな違いの1つに「権限」というものがあります。「中小企業といえばトップダウンで、社長の権限が強い。」確かにそのような企業もあることでしょう。しかし、我々が目指すのは、従業員ファーストの会社です。会社というのは1人ではなかなか成り立たないもので、従業員あっての会社だと常々感じています。だからこそ頑張った人が報われる、正しい会社のあり方を追求していきます。

我々は人事評価制度において「給与テーブルの見える化」をテーマに新たな取り組みを始めています。自身の行動目標や成果目標を上司とすりあわせながら設定してもらうことで、どうすれば給与が上がるのかを明確にしています。また、自身の仕事内容を自身でも評価するとともに、さらなる目標設定も行ってもらいます。ゴールを達成できたかという点だけでなく、そのプロセス自体も評価対象となります。これには、目的や目標もなくただ言われたことをやる人よりも、次は何をしようか、自分はどんな人間になりたいのか等、何事にも目的や目標を持つ人へ成長してほしいという思いを込めています。

取り組みポイント②(勤怠管理システムの導入)

当社は社員一人ひとりを会社の財産と考えています。社員がそれぞれの持ち場で、モチベーションを維持しながら仕事できてこそ、初めて個々の能力が発揮され、会社の実績に反映できます。そのためには、社員一人ひとりの勤務状況を把握する必要があります。そこで当社はPCやスマホから自分の勤務実績を入力できる、勤怠管理システムを導入しました。このシステムは単に勤務実績を収集するためのものではありません。社員一人ひとりの労働時間と残業時間を見える化することで、社員一人に無理な負荷がかかっていないか、仕事の効率が落ちていないか、精神的ストレスを抱えていないかなどを事前に把握することができます。

加えて、有給休暇を取りやすくするため、自己申告で有休を気軽に取得できるようなシステムも導入しています。休暇を取得して心身共にリフレッシュし、活力を取り戻してから仕事に戻れば、生産性の向上に繋がります。また、勤務状況を自己管理しやすくすることでやる気もアップし、ビジネスマンとしての自信にも繋がると当社では考えています。社員の皆さんが働きやすい環境づくりに、これからも取り組んでいきます。

取り組みポイント③(多様な働き方)

弊社ではリモートワークシステム(VPN)を導入しています。VPNとは、職場の外からでも社内のLANにアクセスすることができるシステム。認証や暗号化などの仕組みを取り入れたセキュリティ対策で、社内の機密情報も安全に取り扱うことができます。この業界では現場での仕事が終わってから事務所に戻り、事務仕事を行うことが多いのですが、VPNを利用すれば現場から事務仕事をこなすことも可能です。生産性の向上が期待されるとともに、残業時間が減るため、プライベートの時間を充実させることができます。昨今は働き方改革が提唱されており、在宅ワークも勤務形態の一つとして定着しつつあります。このVPNの導入により、育児中の女性など、外で働くことが難しい方にも働く場所を提供できるのではと考えております。

仕事以外にも充実した時間を持つことが、生産性の向上や業務の効率化に繋がります。時代に応じた多様な働き方をサポートできるシステムが、弊社にはあります。


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